- 1 46号 9月2日(現地)パイレーツ戦:PNCパーク
- 2 47号 9月7日(現地)オリオールズ戦:オリオールズ・パーク
- 3 48号 9月7日(現地)オリオールズ戦:オリオールズ・パーク
- 4 49号 9月13日(現地)ジャイアンツ戦:オラクル・パーク
- 5 50号 9月16日(現地)フィリーズ戦:ドジャー・スタジアム
- 6 51号 9月17日(現地)フィリーズ戦:ドジャー・スタジアム
- 7 52号 9月19日(現地)ジャイアンツ戦:ドジャー・スタジアム
- 8 53号 9月20日(現地)ジャイアンツ戦:ドジャー・スタジアム
- 9 54号 9月25日(現地)Dバックス戦:チェイス・フィールド
- 10 55号 9月28日(現地)マリナーズ戦:Tモバイル・パーク
46号 9月2日(現地)パイレーツ戦:PNCパーク
打球速度:120マイル(193.1キロ)
飛距離:373フィート(113.7m)
打球角度:23度
大谷選手ドジャース移籍100本目のホームラン!!
47号 9月7日(現地)オリオールズ戦:オリオールズ・パーク
打球速度:109.8マイル(176.7キロ)
飛距離:411フィート(125.3m)
打球角度:23度
先発菅野投手メジャーで初対決での先頭打者ホームラン!5試合ぶり。
48号 9月7日(現地)オリオールズ戦:オリオールズ・パーク
打球速度:108.2マイル(174.1キロ)
飛距離:399フィート(121.6m)
打球角度:27度
菅野投手から2打席連続のホームラン!
49号 9月13日(現地)ジャイアンツ戦:オラクル・パーク
打球速度:114.8マイル(184.8キロ)
飛距離:454フィート(138.4m)
打球角度:25度
センターど真ん中、逆転の口火を切りました!5試合ぶりのホームラン。
50号 9月16日(現地)フィリーズ戦:ドジャー・スタジアム
打球速度:113.4マイル(182.5キロ)
飛距離:430フィート(131.1m)
打球角度:37度
2年連続の50本塁打!この日は大谷選手の先発で50奪三振も達成!
8回裏、内角ボール球を思いっきり引っ張ってホームランに。
二刀流である大谷選手ならではの記録。この記録を更新する来年が楽しみです!
51号 9月17日(現地)フィリーズ戦:ドジャー・スタジアム
打球速度:107.8マイル(173.5キロ)
飛距離:408フィート(124.4m)
打球角度:32度
2試合連続の本塁打!シュワーバー選手とのホームラン争いが気になるところですが、残り10試合、あと4本で去年の自身の記録を更新できるかにも注目が集まります。
52号 9月19日(現地)ジャイアンツ戦:ドジャー・スタジアム
打球速度:100.2マイル(161.3キロ)
飛距離:370フィート(112.8m)
打球角度:30度
引退発表のあったカーショーの本拠地シーズン最後の登板。負けを打ち消す感動の逆転3ランホームラン!次の打席でベッツもホームランを放ちました。
53号 9月20日(現地)ジャイアンツ戦:ドジャー・スタジアム
打球速度:107.4マイル(172.8キロ)
飛距離:403フィート(122.8m)
打球角度:33度
約100マイルの豪速球をとらえ、2試合連続の本塁打!シュワーバー選手と並びました。あと1本で昨年の記録タイとなり、2本で記録更新です!
54号 9月25日(現地)Dバックス戦:チェイス・フィールド
打球速度:102.3マイル(164.6キロ)
飛距離:406フィート(123.7m)
打球角度:29度
昨年と並ぶ、2年連続の54号ホームランは球団記録タイ(自身の記録)!すくい上げるようなフォームでプールに飛び込みました。
山本投手登板日の貴重な援護点!
55号 9月28日(現地)マリナーズ戦:Tモバイル・パーク
打球速度:109.5マイル(176.2キロ)
飛距離:412フィート(125.6m)
打球角度:32度
今シーズン最終日。本塁打王争いを全く意識していないのか、大谷選手はポストシーズンに向けてすでに意識を向けているようで、前日の休養はファンを驚かせました。シュワーバー選手と2本差でしたが、このホームランで1本差となりもう1本を期待したファンも多かったようです。球団記録(自身の記録)を更新!
